【拡散希望】災害時に使えるiPhoneのバッテリー消耗を抑える裏技が話題‼
この前の地震で停電や断水などライフラインが使えなくなってしまったり、身の危険を感じた方はたくさんいるのではないでしょうか?食料や水ももちろん大事ですが、身を守るために情報収集をすることもそれらと同じくらい大切です。情報収集に必要なツールといったら、やはり携帯です。災害時のためにiPhoneのバッテリー消耗を抑える裏技を紹介したツイートが話題になっています。ぜひ確認してみてください。
バッテリー消耗を抑える
災害時への反応

エスカレートするドしろーとバスケファン @seo_theo

マーソン @48AKB1

きよぴー(清P)@祝のぞみ30周年! @naokiyoshima

しゅーん🐧 @SR7SC7L
iPhoneのバッテリー消耗を抑えるためにはこの5つのことが必要です。
①画面の明るさは暗めに設定する
②必要時以外はWi-FiやBluetoothをオフにする
③低電力モードや省電力モードにする
④不要な通知をオフにする
⑤電波が弱い場所では機内モードにする
こうした対策をしておくことで、電池の消耗を抑えられて、 安心出来る方が沢山いらっしゃると思います。
もしiPhoneではなくAndroidなら、STAMINAモード(上のメニューのとこのやつ)にするか、緊急省電力モード(電源ボタン長押し)にするのが1バッテリーを長持ちさせる方法のようですね。
あと、iPhoneとAndroid両方に共通するのが、画面縦向き固定です。画面縦向き固定もバッテリー節約に繋がるので是非実践してみてくださいね!