話題の画像プラス

話題の画像が見つかる。

爬虫類コーナーでヘビを見た大人が「気持ち悪い」というのを止めて!

爬虫類コーナーを見ている大人の方へという看板が投稿されています。大人がヘビを見て「気持ち悪い」と言ってしまうと、一緒に連れてきた子どもにもその印象が植え付けられてしまうと書かれています。子どもが感じた印象を大切にしてあげたいですね。

気持ち悪い

pさんのアイコン
pさん
@p_san0320

これは納得。
うっかりしないように気をつけなきゃね(*^^*)

爬虫類コーナーでヘビを見た大人が「気持ち悪い」というのを止めて!

爬虫類への反応

305 @denchodencho

(うちの子は私の意見は屁とも思わず突き進みましたので) 子育てを経て、ヘビ、ムカデ、毛虫、幼虫、蜘蛛、爬虫類、、苦手だった彼らに慣れ、 生き物の多様性、生きてる不思議に改めて感動したものです。 我らの背中を見て育つ子ども、大事にしていきたいですね。

もりっく YossyRider @HalMauric

長男が小さい時 小さなとび蜘蛛が出て大騒ぎしてたので 「飼ってるんだよ」と言ったら騒がなくなった 「名前は?」 「蜘蛛平」 さて、旅行先で同じ蜘蛛が出た時 「お父さん!蜘蛛平君がついて来ちゃってる!」 と、騒がれて困った、、

レン @twren3

蛇はかわいいし特にパイソンは可愛いけど上顎の窪みが受け付けない

←(🔴🔵) @6IOOI9

切り花に対して「美しい」と思う方は多くいらっしゃいますが,花は植物の命を繋ぐ繁殖器官です. 保護者は一輪挿しを「可憐」,生け花を「芸術的」などと決め付けないでください.お子様は「切られて可哀想」と思っているかもしれません. お子様自身から出てくる感情を大切にしてあげてください.

かみさん @kmai53

蛇が気持ち悪いと思うのは、毒蛇の存在が大きいかと。危険生物の一つなので、そう思われがちなのです

酔いどれ狼 @Yoidore_Ookami

蜘蛛とか蠍とかもですね。 お前ら海老はいいのかよと。

わらわら @yami_de_wara2

鏡もちってのは蛇がとぐろを巻いた様子を模したものらしいですね。うえから見たら蛇の目玉も模してて。

りる @torachan7256

こういうのって大切ですよね!!

青花さとう@漫画2話目投稿しました @sato_usasa

コロコロコミックなどで子供キャラがピーマン大嫌い!!とか言わせてしまうと ピーマンを意識して食べてなかった子供に、 まずいんだ・・という先入観を与えてしまうという事があり 特定の食べ物を嫌いと言わせるのはNG という事になってます。

§† ストラティスト†§ @stratistVampire

トカゲとかヘビも可愛いと言えるしな……

あかとうがらし @ushizima57

道路に蛇がいたので、可愛いね。そばで見てみる?と聞いたら繁々と眺めて、イ・ヤ・ダ!と言われました。野生の蛇は無理すぎたかも。毒蛇ではないがデカかった。

ニャンタ @___Nyanta____

シビれる文章格好良過ぎる!😼

ステ垢☀️TL追う気がない☀️ @konoaka_suteaka

大人が持ってる感覚を子供に植え付けるのは人類の知恵だと思うけど 野生の蛇は子供が不用意に近づくと危険だから「怖い・気持ち悪い」という感覚を植え付けて避けさせるべき 同様に水族館では「美味しそう」って言えばいいし、猫に会ったら虐待する子にならないように「かわいい」って言えばいい

Mariko @Mariko67939370

親が言ったくらいじゃ影響受けないのも人それぞれ…。それよりも、自分が好きなものをそう言われることが嫌だと書かれたほうが、ああそうかと思える。(これも人それぞれ)

kazzzzzpeace @kazzzpeace

これは爬虫類だけでなく昆虫や両生類も一緒。

ミッキ @tinpuimikki

爬虫類・両生類が好きなので、娘が幼稚園の時に移動動物園が来るというので、蛇が来るのを楽しみにしてて、娘にもそれを言ってたのですが、残念ながらいませんでした。娘も残念がってました。(≧▽≦)

えりぽん @e14da3

どんな動物でも可愛い、嫌いと思ったりするのは個人の自由。 でもディスるのはいけませんね。 犬、猫、蛇、などなど。みんな生き物。 生きる権利はあります。

子どもの頃は大丈夫でも大人になると苦手な生き物はいるでしょう。例えば虫とかはその代表だと思いますが、子どもがいると虫取りやカブトムシなどを飼ったりするので、苦手でも相手をしないといけなくなります。

爬虫類も自分の親は苦手でしたが自分自身は特に苦手ではありませんし、気持ち悪いとも思いません。

イヌネコに比べるとペットとして飼っている人も少ないでしょうし、たまに逃げ出して騒動になることもあります。どちらかといえば、外敵のような印象があるのも要因かもしれません。

前の画像 次の画像

この記事に関するキーワード