この演出やばい泣ける。まるちゃんのナレーションを担当していた人が最後に「ありがとう」と言っている。
「アニメちびまる子ちゃん」のナレーションを担当されていた「キートン山田さん」ですが、2021年3月28日の放送をもって31年間つとめた「ちびまる子ちゃん」のナレーションを卒業したのだそうです。その時の放送を見ると「キートン山田さん」がキャラクターとして登場し「ありがとうまるちゃん」とまるちゃんに感謝を伝える一コマがあり、これを見たツイート主さんは「泣ける」と言われています。
卒業

さき @Saki15721518
ひろしが本当のお父さんじゃなくて実はこのおしさんが血の繋がってるお父さんで、再開したのかと思った
2021-03-29 15時05分

きなつ。 @kinatsu_tkg
何故か懐かしい声してますよね(´・ω・`)イイ...
2021-03-29 15時02分

りゅうや @Wq1xNlXQ91za8Bs
本人⁉️
2021-03-29 14時09分

酢桃@ポケモナーブロリスト @A7ucJzxmKE9InQ9
心にくる演出ですよね、泣ける
2021-03-29 13時50分

ゆゆなんです @EFN_yuyu
正直ワカンナイ
2021-03-29 12時11分
「ちびまる子ちゃん」は31年続く人気アニメで、日本で最も人気があるアニメの代表作と言っても過言ではないですよね。
そんなアニメのナレーションと言えば「あの声!」と瞬時に思い浮かぶ方も多そうですが、個人的に印象に残っているのが「後半へ続く」という言葉です。もう・・後半へは続かなくなってしまうんですね。
私も「ちびまる子ちゃん」が大好きで子どもの頃はよく見ていたアニメなので、もうあのナレーションを聞く事が出来ないと思うと少し寂しい気持ちになってしまいます。
今回の「キートン山田さんがキャラクターとして登場して、まるちゃんにお礼を伝える」という演出を見ていたら、何だか感動して涙ぐんでしまいました。キートン山田さん31年間本当にありがとうございました。