絶対に本が閉じない本のしおり!文鎮としても機能する優れもの‼
読み途中のページに挟むのに使うしおりですが、現代のしおりにはただ本を挟むものだけではなく、様々なバリエーション豊かなオシャレなものが数多く存在しています。そんな中、今回紹介するしおりは実用性がありつつも変わったものになります。
しおり
文鎮への反応

ダイイングメッセージにする程の内容!?

欲しい!😳👍 でもしおりに¥1500かぁ〜🤔💦 ちょっと考えチュー😊💦

かわいい笑

止まるんじゃねぇぞ…

グッドデザイン賞👍

裏っ返せば 団長!何やってんだよ!団長!

プリン🍮www

”ジャジャジャジヤァ~” ”ジャジャジャジャァ~” ♪さぁ~眠りなさい 疲れきいった体を~♪ 『マドンナたちのララバイ』が聴こえてくるようてす。

色々想像が膨らんで楽しそう

(犯人を)特定しました

犯人の名前を差すように挟んでプレゼントしたい

こういう遊び心のあるもの、大好きです✨

すごいアイデアですね👍

ミステリー本に挟んでネタバレされる恐れがあるね

プリン→プルンプルン→可愛いい→ふわふわさんは可愛い…( ゚д゚)ハッ!

よく見ると少し顔(頭?)を上げているんですね。だから本が閉じないのか… という事は、この被害者さんはまだ息がある状態…?
こちらが絶対に本が閉じない本のしおり 4号になりますが、ミステリー本向けということで、胸に銃弾を撃たれ倒れた人間姿となっています。
ユニークな姿もそうですが、金属製で出来ているため重さを考えると普通のしおりと比べると選ばれる理由がなさそうですが、実は重さを生かして文鎮としても使えるのがこのしおりの本領であるため、言うなれば二刀流で使えるしおりとも言えます。
それよりも気になるのが4枚目の画像であり、文鎮として使われた際のメッセージがしおりによってダイイングメッセージに見えるため、コメント欄には4枚目の画像を取り上げた声が多く上がっています。
ミステリー本を愛読されている方はお買い求めてみては?ちなみに写真にある血(赤い色紙)は付属されていません。