南極に生息している野生の皇帝ペンギンは人をみると近づいてくるんですね。たまたまこのペンギンが野生なのに人なつっこいだけかと思いきや、まさか「大きいペンギンと間違えて後を付いてくるとは思いませんでした。」

私たち人間からすると、どうみても一緒の生物には見えませんが仲間と間違えて付いてきてしまうペンギンがとても可愛いです。またペンギンの歩き方もよちよち歩きで、一生懸命に見えてもし後を付いてこられたらたまらないですね。