昭和61年の秋葉原の映像、何もかもが懐かしい~
昭和61年の秋葉原の映像が投稿されています。やはり今と大きく違って、電気屋さんや電子パーツの店がたくさん並んでいたみたいです。人も当時から結構多く賑わっていたのがわかります。こういう映像は貴重だと思います。
昭和時代
秋葉原への反応

面影薄っ!!

懐かしい...😮
よく...今のBOOK・OFFの通りのガード下にあった、立ち食いうどん(そば)屋さんに行ったもんです。


バブル崩壊直前ですね。サラリーマンが札束振ってタクシー止めてた時代。

昔、アキバに青果市場があったなんて今ではもう忘れ去られているだろうね。
この頃には勤めていたな。基本はお茶の水で降りるのだが、たまに秋葉原で降りて歩くこともあったな。

あー、懐かしいわW

私が安売りオープン・リール・テープを買いに行っていた頃から15年も後なので、建物の位置はほぼ同じですが、ずいぶんきれいになっていますね。

オノデンの看板見た瞬間あのCMソングが再生された
電器色々秋葉原、オノデン~♪

オタクの街という風貌ではない秋葉原…
親父世代が10代20代ぐらいの時なのだろう。旧車もカッコいいし、これはこれで楽しそう…!

男性の白パン率高し。

懐かしいです

懐かしいなぁ、またこの光景が見れるとは思わなかった。

映像を見る限り昔はほとんどの人が同じような服装だったんですね

私の聖地だった頃の秋葉原!
ジャンク見ながら一日中ウロウロしてました!
お金無かったからデパ一階の四角いお好み焼き食べるので精一杯!

バスケコートで来たのってこのあと?

懐かしい‼️
街並みは時代とともに変わっていきますよね。私が初めて秋葉原に行ったときは、ちょうどメイド喫茶が流行始めた頃で、電気街口を出るとメイドさんが店のビラを配るためずらりと並んでいました。
秋葉原駅も映像と同じような前の駅舎と駅ビルでした。今はアトレが入った駅ビルになっていますが、最近はどこの駅もアトレとかが駅ビルになっていて、駅ごとに駅舎とかの個性がなくなってきている気がします。
駅の利用者も昔に比べ増えたりすると、似たようなデザインになってしまうのかもしれません。