霊長類最強女子にもなるとどんなセリフを言っても恐怖にしか感じなくなってしまうようです。例え何も喋らなくても吉田沙保里を前にすれば迫力に圧倒され過ぎて、恐怖のあまり身動きひとつとれなくなってしまうのではないかと思います。まさに蛇ににらまれたかえるの如しです。

霊長類最強女子にまで登り詰めてしまうと存在自体が恐怖の対象となってしまうようです。強すぎるからこそ、目の前にするだけで敗北感にうちひしがれてしまいます。