見た目は強面でも、猫がいるとテンションが上がるのはやはり猫好きの証拠ですね。

しかし猫を可愛がっても、怖がる猫には無理に近づかないところが紳士です。

触らず謝るというのが、猫に慣れている人という感じですね。

しかも写真撮影の許可をもらうと、さりげなく連写しています。

きっと後で見返して幸せな気持ちに浸るのでしょう。

チュールを持ち歩いているとは、いつ猫に出会ってもいいようにというお兄さんの気合が伝わってきます。