好きになるのに理由はないと言いますが、タイプと真逆の人を好きになってしまうことも確かにありますよね。

主人公の男の子は栄養士の母親の影響で、ふくよかで健康的な女の子がタイプのはずなのに、清水さんは常にサプリメントのようなものを飲んでいる人…。

しかしそんなことにもめげずに告白をしてみると、清水さんは筋トレが趣味でゴリゴリのトレーニングをしていました!

タイプは違えど、健康的な二人には違いないのでお似合いですね。

最後のプレゼンみたいな告白が尊すぎます!