主人公の男の子は自分の好きな色が分からず、お母さんから買ってあげると言われたカラフルな飴を何色にするか決めることができませんでした。

しかしお母さんが選んで買ってくれた青色の飴は美味しくなく、嫌なイメージがついてしまったようです。

この男の子がランドセルを買うとなると、きっと男の子自身もお母さんも最初は憂鬱だったのではないでしょうか。

主人公の男の子が自分の好きな色を見つけるまでにどんなことが起こるのか気になりますし、男の子が何色を好きなのか、とっても気になりますね!