思春期は周りにからかわれ、アゴをやすりで削りたいと思ったり、テーブルに打ち付けてアゴにあざを作ってしまうなど、辛い日々が続いていた投稿者さん。
その中で初めてできた彼氏にも最初はアゴを見せないように隠して一緒にデートしたり、
デートの最中もアゴで雰囲気を台無しにしないかなど密かに気にしていました。

そんな中で2回目のデートでアゴの話をすると「そこ好きだけど?」とストレートに返したそうです。
投稿者さんとはもう15年の付き合いになるそうで、今まで傷付いた分、残りの人生は思いっきり楽しんでほしいですね。