「高級車に乗って危ない運転するのは、逆にカッコ悪い」「割り込まれても自分の好きな車に乗れる時間が長くなる」「煽られてもちょっと嫌なことがあったのかな」「良い車に乗ると注目されるから恥ずかしいことしたくない」「道路でもお店でもカッコよくがモットー」

これらの発言すべてが刺さります。

さらに心の余裕を水の量と例え、コップの大きさだとすぐ染まっちゃうけど、海ぐらいの容量と持つとなにも気にならなくなる、というのです。

辛いことも経験しているローランドさんだから言える言葉かもしれません。