景色・教育・教養すべてにおいて、苦学生の京大とお金持ちばかりの慶応とは全く違うと言ってきました。

さらに「幼少期はザリガニと遊ばれていたでしょうけど?」という謎の煽りもありますw

その煽りに対して、「泥にまみれて津軽の斜陽を見上げたことはありますか?」という、なんとも綺麗な煽り返しなのでしょう。慶応卒の必死な煽りを華麗に払っているように、やっぱり京大生は一枚上手です。

この慶応卒と名乗る人は、慶応卒ではないと見破られています。“慶応”の理想が古いし、慶応にも苦学生はいます。

この方はきっと慶応に憧れているだけでしょう。