この詩を書いたのは幼稚園年少の男の子。年少児なので年齢は3~4才です。
初めてひじきご飯を食べた時の感想なんだそうですがとっても可愛いですね!
食べる時は渋々口に入れたとのこと、きっと想像以上に美味しかったのでビックリしたのでしょう。

でも本当に美味しいものを食べた時って、ひたすら「おいしい!」以外思い浮かばないですよね。
それをストレートに表現できる子どもって、素晴らしいなぁと思います。
私たちもこういう素直な気持ちを忘れないでいたいですね。