原作では「ブリティッシュ・ブルー」が元の猫草でしたが、サーバルキャットのフレンズが猫草化するとファンシーな見た目で喋れる様です。サーバルちゃんの誰にでも興味を抱いてあだ名を付ける癖が仇となりましたね。仗助の頭髪の逆鱗に触れたことで問答無用のスタンドバトルが開始されるのが想像に難くないです。

この時の吉良は「バイツァ・ダスト」や猫草の「空気弾」を使えないので一方的にボコボコにされますね。結局うっかりで正体がバレる辺りは吉良は最初から仗助にぶっ飛ばされる運命だったのかもしれません。