音ゲーはリズムに乗ることが大事であり、タイミングよく操作をしなければ失敗してしまいます。
それは会話でも同様でもし遅延してしまうと混乱してしまいうまく会話が成立しないことがあります。
音ゲーと会話は共通する部分が多く、急な対応が難しいのはどちらも一緒ですね。

九井諒子さんの「ひきだしにテラリウム」に乗っている短編漫画ですがこれは一理ありますね。
コミュニケーションの難しさは音ゲーをクリアするのと同じくらい難しいのかもしれませんね。