延々と吸い込まれ続けているように見えてしまう理髪店のサインポールや、自分でクルクルと回して遊んだ鉛筆など、実際にはそこで回っているだけなのになぜか動いているように見えてしまうものってありますよね。そんな脳を混乱させるとっておきの建物がミラノにある!とネットで話題になっています。

建物全体が動くはずがなく、そんなわけない!といくら否定しても建物が動いているように見えてしまう、もしくは長いエスカレーターが付いているんじゃないかと勘違いしてしまうこちらの建物。実際はただ人が延々と歩いているだけなんだそうです。