iMacのディスプレイの下には、本来キーボードやマウスを収納するスペースがあるのですが、それらを使用する為に移動させると丁度猫が入れるくらいのスペースになる様です。そこから手や顔を出されるので思わず一緒に遊んで作業を中断せざるを得ない状況になっちゃう様ですね。猫だけに“マウス”を狙っているのかもしれません。

忙しい時は「猫の手も借りたい」と言われますが、現代では仕事の邪魔をして来るので忙しい時ほど「猫を近づけちゃいけない」が本当の諺かもしれません。