何故かある「好きなポーズ!」。
この楽譜を作った人は、何を思ってハープにだけ好きなポーズを取らせようとしたのでしょうか?
しかもこちらの「好きなポーズ!」、誰が弾くか分かった上で書かれているそうですw

どんなポーズをとってくれるのかちょっと気になりますねw
楽譜にはこういった面白い指示が課せられていることがあるので、オーケストラを聴きに行っているときは、音楽だけでなく演者のパフォーマンスにも注目したいところですね!