香川県と言えば讃岐うどんを何かとアピールすることで有名ですが、遂に子供達にうどんの英才教育をするレベルにまでなっているのですね。この商品は香川県三豊市の地域商社:瀬戸内うどんカンパニーの教材キットで、麺のコシやもちもち感、昆布やいりこのダシの種類などを細かく記録できるワークブックなどが付属しています。うどんを作ることで子どもの感性を育むことが狙いだそうで、5月1日から正式販売される様です。

まさにコシを入れた英才教育ですね。将来香川県出身の子供達は皆うどんが作れるようになっているかもしれませんね。