名探偵コナンの映画『ベイカー街の亡霊』では、コナンたちが仮想現実の世界で、19世紀末のロンドンの伝説の殺人鬼「ジャック・ザ・リッパー」を追いかけるという死のゲームに挑戦するのですが、そこに出てくる「モリアーティ教授」などもFGOのキャラにいるそうです。
それを見たFGOキッズ達は、元ネタを知らずにFGOの知識で語り始め、終いには制作陣にFGO関係者がいると思い込んでいる様です。

FGOから歴史に興味を持って勉強してくれる分には構わないのですが、これが元ネタだと言い張るのは恥をかくので止めた方がいいですね。