何もない道路を友人と歩いていたところ、友達の視界から一瞬にして消えてしまったとのこと。驚いた友人が隣をみると、そこには転んでいる姿の筆者がいました。何かに躓いて転んだのかと思い心配していると、石などに躓いて転んだわけではなく、何もないところで転んでしまったとのこと。また、よく何もないところで転んでしまうことから、上手に歩く方法が知りたいということにたいして、共感する人の声が多かったことから、話題を集めていたようです。

何もないところで転んでしまうという方には、共感できる内容の漫画だったようですね。