作品に対して様々な批評があり、中には辛辣な批評もあり相手を不快にしてしまうものもあります。
それに対して作者が反論するとかえって火に油を注ぐ結果になってしまってよくないことになる場合があります。
批評するのは自由ですがそれに対して怒る権利は作者の方はあるのは確かにそうですね。

たまに批評に対して作者の方が怒るといったことがネットで話題になりますが自分が作った作品が酷評されれば怒る気持ちもわかります。
藤子・F・不二雄先生はこの時からそのことに対して問いかけていたのかもしれないですね。