これが1956年IBM製のHDD、容量5MBでこの大きさ!
1956年IBMから出荷されたHDDが投稿されています。なんとこの大きさで容量が5MBしかないというのは驚きです。70年前当時これを作った人がその後、記憶媒体が指のサイズぐらいになるのを知ったら、相当驚くのではないでしょうか。
HDD
IBMへの反応

たかだか5mbでこのでかさ!

でけー
てかむちゃくちゃバズってるーー

かがくのちからってすげー

そして2050年。ストレージの大きさはミジンコよりも小さくなりました。

ピアノ運ぶときのベルトしてる(๑˃̵ᴗ˂̵)

(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾!!!。

カガクのちからってすげー

小人かな

懐かしの
「大容量記憶装置フロッピーディスク」!

今の時代だと50PB…

あと半世紀くらいしたら量子コンピュータとかが主流になって、富嶽とかのスパコンがこの写真みたいに扱われるのかなぁ~

最初に買ったPC、X68kは
「大容量40MBのHDD」
だったなぁ(遠い目)

私が初めてPCを入手した頃のHDDの相場は
1MB=約一万円でした。

1980年代に私が扱っていた10MBのHDDでは、直径60、厚さ8センチほどの円盤を手で交換していました。数年後には今のHDDとほぼ同じ大きさの10MBが、わずか10万円で買えるようになっていました。


有名人()

すげぇ万バズだぁ
記憶媒体というのは日進月歩で進化しているものです。自分が子どもの頃はフロッピーディスクが主流でした。ほとんどのパソコンにはフロッピーディスクのドライブが搭載されていました。またCDやDVDなどのドライブも付いていましたが、今ではドライブレスのパソコンが多くなりました。
USBメモリーが主流になり、コネクターが付いていればデータを読み書きできるようになったので、ディスク媒体は廃れていったと思います。
今ではHDDではなくフラッシュメモリーが主流になっているので、記憶媒体はどんどん変わっていくものだと思います。