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意見をまとめる方法!ある程度のバリエーションを提示し、そこから考える経験が大切!

友達など様々な人との会話の中で、意見の食い違いを経験したことは誰しもあるかと思います。意見が違うことは悪いことではないですが、いつまでも食い違っていても問題ですよね。そこで、意見をまとめる方法を分かりやすくまとめたこちらのツイートが注目されています。

まとめ

松村英治小学校教員のアイコン
松村英治小学校教員
@EijiMatsu725

意見をまとめる方法として多数決以外のバリエーションを子供たちが知らなければ選択することはできない。ある程度のバリエーションを提示し、そこから選んだり組み合わせたりする経験が大切。※ある学校の取組を拝見して自分なりにアレンジしたものです!

意見をまとめる方法!ある程度のバリエーションを提示し、そこから考える経験が大切!

意見への反応

yokoaxelのアイコン
yokoaxel @sunsunyokoaxel

とてもわかりやすいです!大人の世界の研修でも使わせて欲しいです!

2021-03-13 10時22分
かっつんのアイコン
かっつん @one_lone_wolf

この見方も面白いですね。つかってみたいです

2021-03-13 09時57分
むっくんのアイコン
むっくん @mukkunna

意見をまとめる必要がなく、各自別のことをすればよいケースもあるとよいかも。ワンプレートが近いでしょうか

2021-03-13 07時35分
おばちゃん先生のアイコン
おばちゃん先生 @3z1zBketBMr74DM

これ、いい! わかりやすい‼︎ 参考にさせてください

2021-03-13 06時34分
鏡 悟のアイコン
鏡 悟 @kyo_str

国会議員にも学んで欲しい。勿論、全ての有権者にも。 国会審議での強行採決を見せられると、知恵が無さすぎると思えます。

2021-03-13 04時05分
みずこんぐZのアイコン
みずこんぐZ @yumiblueblue4

意見をまとめる時この考えがなんとなく出来る人と、全く方法が分からない人がいますが、後者の人にとってはものすごく有益な図ですね!! 意見のまとめ方って大人も分からない人多いし、ぜひ広がってほしい!!

2021-03-12 23時13分
さよえのアイコン
さよえ @Girrafe24

すごい!!!! 分かりやすい!!! この発想はなかったです。画像保存しても良いでしょうか…?

2021-03-12 22時00分
板持 寛子のアイコン
板持 寛子 @hirokorowow

とっても分かりやすくて、楽しい表し方ですね。絵も可愛くて! 私も使わせていただいてよろしいでしようか?

2021-03-12 17時35分
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みほ @haiji12porin

全然関係ないけど、家庭内でも取り入れられないかな。

2021-03-12 11時02分
たぷたぷのアイコン
たぷたぷ @tapuchan

素敵な取り組み! 自分で考え方を選べて 人の考え方を認め合える 楽しくなる〜🤗🤗

2021-03-12 09時25分
Хироки Янайのアイコン
Хироки Янай @hiroki_yanai

素晴らしい絵ですね!よくばりクォーターとトッピングにはどの様な違いがあるのでしょうか?分かりやすい例がありましたらお聞きしたいです!

2021-03-12 00時37分
たけ@みんなのがっこう研修部長のアイコン
たけ@みんなのがっこう研修部長 @minnnanogakkou

これ使ってもいいですか?😀

2021-03-11 23時27分
ayanoのアイコン
ayano @do_mokun_0315

参考にさせていただきます‼︎

2021-03-11 22時41分
しん@小真王朱屰月のアイコン
しん@小真王朱屰月 @SnMtBb

ステキですね!使わせていただきます!

2021-03-11 21時14分
Wong@Yokohamaのアイコン
Wong@Yokohama @R_Wong_K

この考え方は素敵。

2021-03-11 20時44分
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にっせん@UD授業を目指して @NIWASENBEI

分かりやすい!

2021-03-11 20時24分
遊観子 a.k.a. HAVOCのアイコン
遊観子 a.k.a. HAVOC @HAVOC_S_T

確かに、学校教育の中で、物事を二律背反的に捉える習性を植え付けられた気もする。何でもかんでも賛成か反対か、だった様な。世界は多様な可能性で溢れているのに。

2021-03-13 10時26分

学校や職場、友達との会話の中でも意見が合わないことはありますが、いつまでも平行線のままだと色々と困ってしまいますよね。
そこで、そんな時に是非参考にしてほしい意見をまとめる方法がこちらになります。

子供は特に多数決以外のバリエーションを子供たちが知らなければ選択することはできないので、まずはある程度のバリエーションを提示し、そこから選んだり組み合わせたりする経験が大切とのことです。
この考え方はとても素晴らしいですね!

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