セメダインが結ぶ強固な繋がり!!幻ではなく本当に「セメダインB」は存在した!!
さすが接着剤といったところでしょうか。誰もが一度は手にしたことがあるだろう「セメダイン」の先祖、社員の方々の間でも幻だと噂されていた「セメダインB」がこの度見つかりました。なんと「セメダインC発掘」のニュースを見られた他の方からの寄贈だそうです。
セメダインB
セメダインCへの反応

C言語の前には、B言語があったという。
古文書にはそう書かれているが、実物を見たというものはいない。
D言語?はて、そんなのもあったかなあ。B言語よりマイナーかも。

奇跡ってあるものなんですね!後はセメダインAが見つかればセメダイン復刻シリーズも夢じゃないかも?

何故かセメダインやボンド、瞬間接着剤って
男心くすぐるよね!

オークションに出したらすごい値段になりそう

Cに続きBまで!!

セメだせ、メンダインで、セメダイン!

セメダインってCだけでなくてBもあったことを初めて知りました…(゚д゚)!
驚き!

あと3年で創業100周年でしたか!!

ゴミか、宝か。
ミニマリストは、すぐ捨てちゃうからなぁ。
ニオイはありますかー?

僅かながらも中身が残ってるということは、成分を分析して再現する可能性もありますね?

セメダイン博物館の目玉作品…( 'ω')

送ってくれた人にセメダイン一年分くらいあげるんだろうか

カッコいい(・∀・)B

ご先祖様がまたも!

感動しました(;O;)みんなお帰りなさい(;O;)
個人的には中身がどうなっているのか……硬かったとしたら何色になって固まっているのか…チューブの素材はどのくらいの柔らかさなのか、、セメダインCの蓋のネジを回したくて回したくてしょうがない色々な気持ちと葛藤しそうです( ;∀;)!!!笑
物と物だけでなく、人と人との関係まで繋げてしまうのでしょうか?!
この「セメダインB」と「セメダインC」にはそんな能力すら感じます。
こちらの「セメダインB」は、社史の一節に「戦前・戦時中、Cと同時期に売られていた」とあるだけの謎に包まれた接着剤だったそうです。
それがこんなにもキレイな姿で寄贈されるとは奇跡ではないでしょうか。
しかも今回寄贈されたのは「セメダインB」だけではありません。
セメダインの名前の由来になったと言われるイギリスの接着剤「メンダイン」も寄贈されたそうです。
インターネットの力、SNSの力というのは物凄いものですね。
こう言った健全な使い方で普及していけばもっと素晴らしいことが起こりそうです!