読んでいて和むwww20年前のとあるゲームの説明書の雰囲気が凄く良い!
昔のゲームに付属されていた説明書って、製作者さんたちの遊び心が満ち溢れていましたよね。読んでいてわくわくするものが多かったのを覚えています。こちらのツイートでは、昔発売された『ハム太郎』のゲームのものと思われる説明書の一部を紹介していたのですが、とてもユニークな内容でした。
ハム太郎
説明書への反応

プロデューサーとスペシャルサンクスが好きすぎるwww

情報って相手に伝わって初めて意味を成すってはっきり分かんだね。
ちゃんと伝わるよ、これなら。

なんかあったかい…
初代は大量のフラグ管理ゲーで難しかったですね

スペシャルサンクスってなんですか?

愛が溢れておる😳

自分に向けられてる!って嬉しくなりますよね
売る側と買う側に見えない繋がりが生まれたような嬉しい錯覚です

世界樹の迷宮、ドラクエビルダーズ作った新納さんおるやんけ!

情報の授業で見せたらいいと思う。
プログラミングもあるんだし。

子供にもわかるね

これがサモンライドや四十八(仮)等の
クソゲーの説明書だったら
プロデューサーの意味合いが真逆にw

癒される🐹

ハム太郎と一緒に学ぶやさしいプロジェクトマネジメント

子供用にわかりやすく?
こういう、わかりやすい説明って大事ですよね。

これはゲームボーイカラーのハム太郎ですかね?

Pはファミ探やカードヒーローの坂本さんに……新納一哉って世界樹の??

GBCの『ともだち大作戦でちゅ』ですかね?
ゲームというより友達手帳的なソフトでしたが、アドベンチャーゲームになった2と3は傑作でしたね…

ちん○ぽこハメ太郎かな?
こちらのツイートで投稿されていたのは、「つくった人たち」と書かれた、制作に関わった人たちを紹介したページの画像。
そこにはチーフプログラマーやプロデューサーといった、スタッフロールでもよく見る単語が並んでいるのですが、注目して欲しいのはその隣!括弧書きで子供にも分かるような言葉に変換されているんです。
プロデューサーなんて言われても、子供からすれば何のことか分からないですよね。しかし、「こんなの作ろうと決めた人」なんて併記してくれているとすぐに役割を理解出来ますね。
とても素敵な説明書でした!