お空の上で退屈をしないように好きだった玩具、天国でお腹を空かせないようにと大好きだったご飯を棺桶の中に入れてあげる投稿者さん。
そして最後の願いは「どうか世界で一番幸せな猫でありますように」という言葉。

同じようにペットとお別れをしなくてはいけなかった人たちの心に突き刺さる願いだと思います。
共感したというコメントが殺到していて、みんなペットの事を愛していたのが良く伝わってきます。

いつかお別れが来るからこそ、前に進むためにも今はそばにいる家族を大事にしてほしいですね。