文科省、ゲーム依存に関する悪意のあるとしかいえないパンフレットを高校生に配ろうとしていた!
山田太郎議員が、文科省が高校生へ向け配布しようとしていた『行動嗜癖』についてのパンフレットを動画で紹介していたようです。中を開くと、ギャンブルの隣りのページがゲームについて書かれており、これに議員は抗議したそうです。
山田太郎議員
行動嗜癖への反応

まるでゲームが悪みたいな風潮だな、これゲームクリエイターとゲーム会社への営業妨害と名誉毀損やろ
ゲーム規制問題推進よろしいですが、ゲーム市場規模は1兆5000億ほどですのでそれに代わる産業を即座に用意してくださいませ。ってな話でもだす?

それよりも射幸性を煽るパチンコ依存対策の為に何かした方が良いですね

う~~わ…
何かすまんby香川県民
絶対に推奨した議員に一票入れません

何でもかんでも規制するのは無駄

何につけて関連性を付けたがるよな、よくゴシップ誌で容疑者が凄いアニメ好きだから、アニメ好きは全員危ないとかアニメは悪い文化とか叩かれるのと同じやな

私はゲームを作る学校に行っていますが,このサイクルを作れって教師に言われています。


これのゲームを全部仕事に置き換えて高校生に配ろう

やめたくてもやめられない?
こちとらやりたくてやってんだ。邪魔すんじゃねぇ老害が

言うだけ作るだけならいいけど、
1時間超えたら端末側で規制がかかる
とかになってくるともう家に火放たれるくらいは覚悟してもらわないといけない

それパチンコや計画として進めていた娯楽施設にも言えることゾ〜
はいブーメラン
結論:文科省は金を巻き上げたいだけの徴税役人

何故麻雀、パチンコ、カジノは良くてゲームはダメなのか
ああ、隣

子供達のためにも
#山田太郎 議員
頑張ってください🙌🙌

何かを規制することで偉い人ごっこしてんじゃねえぞ

やめたくてもやめれないって書いてあるけど俺別にゲーム辞めたくない

こんなふざけたことが実現したら、ゲームしてる人の肩身が喫煙者よりも狭くなる…。
ふぅざけるなぁァァァァァァ!!(泣)
行動嗜癖とは何ぞやというと、自分ではやってはいけないとわかっていても、それをやめることができない行動のことで、依存症もその一つです。やはりこういう物の標的にされやすいのは、ギャンブル、酒、タバコなどですが、ここにゲームまで最近は入るようになってきています。
税金などもそうですが、取りやすいところから増税されます。例えばタバコは価格の6割が税金、酒も3割ぐらいは税金です。今回の依存症関連もゲームが対象にしやすいからそうなったと思います。
議員が抗議したパンフレットは、抗議の甲斐あってギャンブル依存症についてのみ配ることになったようです。