【明日から使える】お父さんが考案したいじめ対策が役立ちすぎる
いじめで自らの命を絶ってしまう悲しいニュースは後を絶ちません。親として、わが子がいじめられている姿を想像するのは、自分も事よりも辛いことです。子どもがいじめに打ち勝つためにはどうしたら良いのか。今回は子育ての漫画にあるいじめの対策が明日から使えると話題になっているのでご紹介いたします。
小学校
いじめへの反応

👏😭良かった…良かった…‼︎

最近モーニング購読してないから見てなかったけど
息子氏大きくなったねぇ…
1歳か2歳ぐらいまでしか見てなかったから…

この対策はホントによく考えられてると思いました。実用的で誰でも簡単にできるのが素晴らしいですね。

なぜ母親に書かせるのかが謎ですね…
父親が連絡帳を書くほうが重大性が出るのに…(本来父親でも母親でも書くべきものですが、母親が書く家庭の方がおおいから。)

福満さんの漫画の内容が良すぎる。
為になるし、何よりほっこりする

これの本質は仲間を増やし、敵を孤立させる事なのでしょうね。
正当であっても、クレームは先生を敵にしてしまう可能性がありますし。
イジメっ子に悪い事をしているのだという印象を持たせるのは大事ですよね。


うむむ、ワシやったらいじめっ子とその親もろとも殴りに行きそうやわ…。
流石の落ち着きですわ。

戦い方は一つじゃないという良い例

すごいこのお父さん!
精神論でもなく暴力でもなく
生きる知恵👍

これめちゃくちゃ良いな。
大袈裟に言う、って凄い大事な事。
しかも自力で解決させてるし。

まぁ、それでも見て見ぬふりする先生もいるからツラいw

(コマの順番が分からなくなっちゃたなぁ)

これ、ものすごく素晴らしいですね!
さすが福満しげゆき先生!

サンキューネイマール

僕も、小中高、大体いじめられてましたが、勇気はなかなか出せませんでした。こういう小技みたいな事で解決できたら、僕も、学校生活がましになったかもしれません。こういう小技が結局は一番効くんですよね。はっきりいえたら、そもそもいじめられてませんしねー。

素晴らしい👏
隠キャには隠キャの戦い方がある。
陽キャ(いじめ側、教育者、隠キャ経験のない親)にはそれがわからないのです😌
まずは大げさに反応して目撃者を見つけること、先生に報告すること、親と連携をとることでいじめが徐々に無くなるということ。
子どもによっては、大げさに反応する勇気がないという子供もいることでしょう。
その時は親と先生が連携をとって常に大人が監視できる環境にするのも対策の一つです。
コメント欄を見ると、状況によってはエスカレートする可能性もあるからやめたほうが良いというコメントや、
同じことをしていじめが止まったという事例もあると投稿されています。
親としてできること、現代はネット社会でもあるのでいじめが止まらない場合や子供が限界値を超えていると思ったら、
その環境から逃げることもできるということを伝えるのも良いかもしれません。