こういったお話しできる系のおもちゃは、段々精度が上がっているとはいえたまにかみ合わないことがありますよね。
そこをうまく会話できるように工夫していくのも楽しみの1つですが、ここまで噛み合わないと笑ってしまいます!

最初の「おめでとう」は何に反応したのでしょう?
コウペンちゃんと話そうと頑張っていたマツコさんも、急な「あーーー!」には手放すしかありませんでしたね。

別れの挨拶だけは通じたようで良かったです!