米国で罵詈雑言で酷評を受けた映画「Cats」が逆に気になって仕方がない
CATSとはミュージカル劇を原作としたイギリス、アメリカのファンタジーコメディなドラマ映画です。2019年12月20日にアメリカ、イギリスを皮切りに約40か国で公開されましたが米国でゴミ映画など罵詈雑言で酷評されており逆に中身が気になると話題に。
映画
酷評への反応


海外でやってたメディア限定の先行上映で耐えきれずに途中退席した記者もいたらしい

ロサンゼルスタイムズのセンスがヤバイ

ボロクソやないか⁉️
多分訳はマイルドにしてあって元の言葉は酷いんだと思います。

Dog of bay
的なやつ?

を!

ヤフーニュースの記事だったと思いますが、
「今まで人類が遭遇したことの無い未知のポルノ」
という一文が頭から離れなかった。
ポルノ!それもまったく未知の!そら気になるw

そもそも舞台で楽しめたものをアニメーションで映画化ーとかならわかるが、なぜ舞台そのものを映画に持ってきたのか…

いや、良かったですよ、歌唱力もあり、歌も素晴らしい。IMAXの音響効果がとても効果的でした。アイマスクさえ有れば。

逆に見たくなった…

なろほど‼️
伊勢谷友介主演のキャシャーン的なね❣️

SlashFilm記者さんのなんとか猫の話はしておこうとしてるのが涙を誘う

むしろ観たくなったw

これは……Mask2を越えるか………?

コメントが秀逸なの笑う

2枚目のデイビッドさん草
一応海外ではリメイクされて見れるレベルになったらしいゾ。日本来るのかどっちかは知らんけど

全米が鼻で笑った
米国での酷評を見てみると、
「ゴミ映画である、犬の誕生以来猫にとって最悪の出来事だ」「不浄なものにうっかり遭遇した気分だ」「記憶から消したいほど酷い映画」「脳が寄生虫に蝕まれる感覚、ストレスで頭痛がする」などと言った罵詈雑言での酷評っぷりです。
ここまで酷い評価を受けている「Cats」逆に気になってしまいますね、そんなに酷いものなのかと。
歌唱力もあり歌も素晴らしい。IMAXの音響効果がとても効果的だといったコメントも見つけましたがやはり映像は見るに耐えない様子。