種類が多すぎて驚き!丸もち、角もち、おすましに味噌…各地域のお雑煮が書かれた日本地図が面白い。
お正月にはかかせない食べ物で あるお雑煮。 新年になると毎年、農水省から『 お雑煮文化圏マップ 』というものが発表されるそうです。 このマップを見ていると 全国各地 、地域によって こんなにもお雑煮の種類があることに驚かされます。

きーもぐ @bndyk

ねこプ(みつ) @mituya_ka

キョウ @firewitch72

山﨑さん @yamamichiru

さら小夜 @hinanisisayo

K@D @MKAD57

hac @hacangel23
おすましと味噌の地域に別れるのは知っていましたが、小豆汁を使う地域があるのには驚かされました。
それはぜんざいって言うんじゃないの…??ぜんざいとはどう違うの…?と、新たな疑問が沸いてきてとても興味深いです。
お餅や丸や角の形だけでなく、焼いたり煮たりする違いもあって、地域によってこんなにも文化が違うんですね。面白いです!
私の田舎は福井県で、マップの通り、丸もち赤味噌、お餅のみを煮るお雑煮でした。
嫁ぎ先の大阪では白味噌で、そしてお野菜がゴロゴロ入っているお雑煮を出されてビックリした覚えがあります。
お雑煮の中にどのような具を入れるか、またはお餅だけなのかというところまで分類したら、もっともっと種類が増えそうですよね。
自分の身の回りの友人、家族がどんなお雑煮で育ってきたのか、今はどんなお雑煮を食べているのかを聞いてみるのも、楽しいかもしれません♪