リボルバーズ丸太は子供の頃からベジータが好きで憧れを抱いていおり、声や身長体重までベジータと似ていたことから周りからベジータと呼ばれるように本人に近づけた気になりそのことを誇らしく思っていたそうです。

しかしある日彼はベジータににすぎている事に恐怖を抱きます。「ベジータはM字ハゲだということはまさか俺もM字ハゲになってしまうのではないか」

それに気付いた日から彼は恐怖しました、まさかと思い鏡を見るとそこには見事にM字が広がっています。

それからベジータは憧れから恐怖の対象へとなってしまったんだとか。