恋愛ゲームで幼馴染キャラは、アドバイザーとして存在しておりルートが用意されていないことも多々あります。

しかしこの主人公はルートがないという状況を物ともせず、「私がいないとだめだね」という幼馴染の軽口に「俺もそう思う」と答えて幼馴染をときめかせています。

このくらいストレートに好意をアピールされたら、幼馴染ルートが生まれないわけがないですよね。

見事に結婚までこぎつけた主人公はあっぱれです。

この強引さを見習いたいものですね。