バスの中、ご飯中、スキー中、チャンスはいくらでもあったのに、話しかける勇気が出ませんでした。

たまたま寄ったお土産屋さんで、可愛いと思ったキーホルダーを見ていると、好きな男の子も偶然同じキーホルダーを持っていました。

それをきっかけにやっと喋ることができ、さらにお揃いのキーホルダーを買うことができたのです。

尊すぎます!自分だけが見ていたと思っていたけれど、相手も些細なことを覚えていてくれたなんて、めっちゃ嬉しくないですか!?2人とも可愛いです。