北海道といえば道路にキツネや鹿がいることはそんなに珍しいことではないのですが、今回幕別町札内で道路を歩いていたのは鶴です。しかも3羽もいっぺんに。
どこからやってきたんでしょう。しかもどうしてそんな道路の真ん中に降り立っていたのでしょうか。

鶴は水辺や湿原にいるのは分かりますが、今回は道路の真ん中です。
しかも3羽もいて動じる様子もなく優雅に歩いています。
この後ちゃんと飛び立っておうちに帰れたのかなぁと心配です。
でも鶴って渡り鳥だから方角は分かりそうですし、大丈夫かな。