「人それぞれ飛び越えるハードルは違うのよ。高かろうが低かろうが越えた人は称賛に値する」そうです。

子どもの成長過程の「寝返りが出来た!」「ハイハイができた!」「おすわりができた!」「つかまり立ちができた!」「歩くことができた!」と同じかもしれません。

しかし漫画にあるような遅刻に関しては、同意できかねる部分があります。「遅刻しない」というのは最低限のルールであって、それができたからといって褒めるのはその人のためにならないと思います。

他のことでモチベーションを上げてあげてほしいですね。