ノブと大悟の掛け合いは、いい意味で子ども同士がじゃれ合っているように見えませんか?
それが余計に笑いを誘っているような気がします。

「丸坊主オネエか」はもう何回見ても笑ってしまいますね。

ノブのツッコミは、フレーズや言葉のチョイスが的確で、つい笑ってしまう場面が多くあります。大笑いはしないけれど、後々残るクスっとした笑いがツボに入ります。

これからも岡山弁で繰り広げられる漫才が楽しみですね。