自分が吃音であること、吃音だから困ることをきちんと伝え、教室のみんなにも伝えたいという気持ちを表現しています。
こういうのって、できそうでなかなかできないんですよね。
でも、この子はきちんと吃音と向き合って、困難から逃げずに立ち向かう勇気を持っています。

手紙の文章から、その勇気がひしひしと感じられますね。
自分の気持ちをきちんと伝えられる手紙を読んだ先生たちは、きっと次男くんの味方をしてくれるはずです。
がんばってください!