死ぬときぐらい、好きにさせてよ

とても刺激的な言葉で印象的ですが
樹木希林さんだからこそ
この言葉が出たのでしょうし
その考え方が素敵だと感じました。

死を恐れるのではなく
死とどのように向かい合うのかを
樹木希林さん考えさせられました。

自分の人生だから
自分らしく好きなように
自由にありたい

樹木希林さんからは最期までそんな印象を受けました。

塵というには
あまりにも偉大な存在ですが
樹木希林さんの望み通り
美しい塵となり
天国でまたあの素敵な笑顔で笑っていてほしいですね。