今春から始まった内藤剛志さん主役の刑事ドラマ、『警視庁・捜査一課長 season3』に新キャストとして安達祐実さんが登場したのですが、回想シーンで学生時代を本人がセーラー服を着て演じるという離れ業で、その違和感の無さに多くの人が驚いた様です。安達祐実さんは1981年生まれの36歳で、2児の母です。とてもじゃないですがそう見えないですよね。

逆に柔道着や婦人警官の服装は若すぎて似合っていないとのツッコミがあり、アラウンドフォーティーではなくてフォーティーン(14歳)の方が通じる可能性があるとか恐ろしい女優さんですね。