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昔から変わらぬ習性!猫は江戸時代の炬燵で既に丸くなっている!

童謡の「雪やこんこ」で“犬は喜び庭駆け周り、猫は炬燵で丸くなる”という有名なフレーズがありますよね。実際猫は暖かいところが好きで、暖房の前や炬燵に陣取って動こうとしません。とある方はそれは炬燵文化が普及した江戸時代から変わっていないことを発見した様です。それがこちら。

江戸時代

ナカムラクニオ(6次元)のアイコン
ナカムラクニオ(6次元)
@6jigen

江戸時代は炭のコタツがあったけど、いつも真ん中に猫がいるのがおもしろい。今と変わってない。

昔から変わらぬ習性!猫は江戸時代の炬燵で既に丸くなっている!

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昔から変わらぬ習性!猫は江戸時代の炬燵で既に丸くなっている!

昔から変わらぬ習性!猫は江戸時代の炬燵で既に丸くなっている!

習性への反応

_rxj4 @_rxj4
宮崎太郎(たろう屋) @miyataro

猫が暖かそう

takeshi fujita @mukaibato

面白い。でも天板が無いのはなぜ?ネコのため?

やまだはるひろ @uziyamada

江戸期のコタツには 天板が無いので 一番暖かいのは上。  中は 炭が燃焼してるので 常に酸欠

スズライト @suzu360

炭の炬燵、これうちにあったぞ・・・(。・Д・。)ノ 捨てちゃったかしら?

ノーリ・ホソマーキ・アッチャ・ハッスル @myaotwo

昔も今も猫も暖房の一部なのかも

笹岡 @sasaoka3

季節感を表す季語のような存在。こたつの上に猫が描かれないものは、春近し季節感を表す

少年ガイア(不滅の仔) @shonengaia

山小屋いくと、今でも現役です。豆炭。

🎉✨📀🌿T E R A🍃💿💫🎊 @Making_noiz

猫!犬と猫がいれば、どの時代でも楽しく暮らせそう!! #t_memo_

Kaz Shinagawa @kawaharu

ぬこたんw

metal mania @yuuminanami

あは。ホントだー。

弐逸 玖 @kyu_niitu

さすがに中には入らない。 こたつ板がないから?

なり@体力upしたい!! @narimoza

ねーこはこたつーでまーるくーなるー(*^ω^*)

3gou@やはり愛が必要だ @merumeru1701

江戸時代は小氷期だったし、日本家屋は夏の風通しを旨として作られてるから猫にとっては受難の時代。

小熊善之 @0guma

私が子供の頃でも、炭火の炬燵の中に猫が入って死んじゃった、って話あったもんなぁ……。

江戸時代から既に炬燵の上で丸くなっている絵が描かれている様ですね。昔の炬燵は今の物とは違い、小型の櫓の様な形状です。土製の火鉢の中に炭を入れて置き、布団を被せたものを炬燵と呼んでいたのですね。温度は火鉢の炭に竹筒で吹くことで調整していた様です。コンセントがないので持ち運び可能な携帯型という利点がありますね。

上にテーブルを置かないので櫓の上の布団の部分が一番温かく、猫が占領することになる様です。もしかしたら今の猫より良いポジションで丸くなれて快適だったのかもしれませんね。

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