個人で販売する商品では値段設定がいい意味でも悪い意味でもおかしなことになっているといったことがあります。
個人によって物の価値が違うといったことがあり、他の人からは大したものでなくても本人からすると貴重なものの場合があります。
5才の子供が作ったものの値段がめちゃくちゃになっていますが子供らしくていいですねw

子供の頃だと金銭感覚がめちゃくちゃになっている時があり、現実的な値段ではない場合があります。
大人になって来るにつれてわかってきますが子供のうちはこれくらいの方がかわいくていいですね。