神絵ができたと思ったのに!翌日見たら神絵だったはずのものに…
絵を描いていらっしゃる方や創作をされている方には共感される方が多そうなイラストのツイートです。「なんてこった。神絵が出来ちまった!」と思って、翌日その神絵をじっくり見てみたら、昨日思った印象とは全く違うものになってしまっていることが多い…という内容です。なぜこんなことになるのでしょうか…
神絵

分かります…分かります…

お気持ち、分かりますよ!

自分はこの現象を「お弁当現象」と読んでいる(冷める(テンションが下がる)とうまくなくなってるから)

私はこういう現象を
熱しやすく冷めやすい、熱冷め現象と名付けてます。
そして今日の私がまんまこれです

時間描けると脳が上手いと感じるみたですねw

久しぶりに書けたあの嬉しみがあればいい…ん…です…(うっ心臓が)

どうしてこうなった…

白黒のやつでもどういう風に影つけようかとか考え始めると描くのが嫌いになってくる

わかる

わかりすぎて辛い。だから翌日にアップしたりするけど、たまにやっちゃうんだよなぁ。
逆にチラシの裏とかに落書き程度に描いた絵が、神絵になる現象もある。

イラスト「昨日の自分を越えろ」

この現象に立ち会うと描いてる時は脳の同じ場所が刺激され過ぎて脳が麻痺してるんだろうなって思ってる
良い絵描くために距離を取るのも良いよね

逆のケースが多い

作曲でもあるある。

本当に絵描きあるあるですよね〜
この現象どうにかしたい…

鮮度って大事ですよね……

ほんとこれ
神絵ができたと思って、満足して眠ると、翌日その神絵をみても神絵には見えず、神絵だったはずのものにしか見えなくなってしまう…というイラストのツイートでした。
ツイート主さんは「毎度のことこれ」と書かれていますが、絵以外でもこのような経験がある方は少なくないのではないかなと思いました。
リプ欄にも、わかりすぎて辛い、すごくわかる、という反応が大変多く寄せられていました。私も絵以外のことで経験がありますが、そのまま完成とせずに、翌日以降、さらに良いものに仕上げるのも一つの方法かなと思っています。