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同じ茹で時間でも白身の柔らかさに変化が!「茹で卵の火加減」による仕上がりの違いが参考になる!

「茹で卵の火加減」による仕上がりの違いが投稿され、参考になると注目が集まっています。同じ茹で時間6分でも、強火と弱火で、茹で上がった時の白身の柔らかさが全く違うということなんです。ゆで卵を使用する料理ごとに火加減を変えてみるのも良さそうですね!

茹で卵の火加減

麦ライス@シェフ/料理家のアイコン
麦ライス@シェフ/料理家
@HG7654321

『茹で卵の火加減』による違いをぜひみんなに見てほしい。
同じ茹で時間6分でも強火と弱火で白身の柔らかさ全く違う。
強火だとプリっと固くなり弱火だとふわふわになる。
結果として弱火で茹でると黄身の硬さは変わらず、白身だけが柔らかくなり美味しいんだけど殻を剥くのが難しくなる
#麦ライス

16時48分 2021年11月26日
828 3944

同じ茹で時間でも白身の柔らかさに変化が!「茹で卵の火加減」による仕上がりの違いが参考になる!

同じ茹で時間でも白身の柔らかさに変化が!「茹で卵の火加減」による仕上がりの違いが参考になる!

黄身への反応

ぱんだりんのアイコン
ぱんだりん @2456tsg

私は3分茹でてからそのまま蓋して放置。楽チン美味しいゆで卵😋💖

2021-11-27 04時57分
どなた。1歳児育児中のアイコン
どなた。1歳児育児中 @monomomo159264

参考になります!
タマゴサラダや味たまを作る時は強火で、
カレーやサラダにトッピングですぐ崩すようなときには弱火で、と使い分けられますね😍
時々崩して食べたいのに白身がプリプリ過ぎて何だかなぁ・・・って思っていました。

2021-11-26 20時36分
toritori3261のアイコン
toritori3261 @toritori3261

うちの半熟卵の殻の剥きづらさは何故?の疑問に答えが出ました。弱火にしてガス代ケチってるからですね。

2021-11-26 18時47分
hassoのアイコン
hasso @hassok

卵とじのやり方を教えてほしいです。いつもつゆがにごったり鍋底にくっついたりします。よろしくお願いします。

2021-11-26 18時18分
うーろんのアイコン
うーろん @2017isotope

味たまでタレに吸わせる時は白身がやわやわで心細い方が染みてる気がする🥚

2021-11-26 17時20分
よしめち🍙のアイコン
よしめち🍙 @110yoshirosama

お料理は見た目も大事だから
🥚剥きやすい方が嬉しい😋💕

プリっとφ(・ω・`)メモメモ

2021-11-26 17時04分
vmotosanのアイコン
vmotosan @vmotosan

やはり煮卵にも丁度良い強火ですな。なによりも殻の剥きやすさが全てに勝る|ωΦ)

2021-11-26 16時50分
すてらのアイコン
すてら @schuwacic

確かに❣️

2021-11-26 16時49分
gakudaiのアイコン
gakudai @tantake0205

なるほど!

2021-11-27 11時21分
𝕜𝟙𝕡𝕝𝕒𝕥𝕚𝕟𝕦𝕞のアイコン
𝕜𝟙𝕡𝕝𝕒𝕥𝕚𝕟𝕦𝕞 @k1platinum

同じ6分間でも強火の方が与えた熱エネルギーは大。でも「沸騰したお湯に入れて6分間」なら、熱エネルギーは大小に関係なく全て水の気化熱に使われて、玉子は「100℃のお湯に6分間漬けていた」だけなので仕上がりは同じよね。ということは「水から6分間」なのか?水から弱火で6分でこんなに固まるかな?

2021-11-27 03時26分
hagiのアイコン
hagi @hagihide

これは知らなかった!

2021-11-26 22時44分
じんじんのアイコン
じんじん @asakaze

冷蔵庫から出したばっかりと、常温の状態でも違うと何かで見たな。
3月のライオンだったかな。

2021-11-26 21時53分
ふぁれる@オタかぁちゃん🇧🇷のアイコン
ふぁれる@オタかぁちゃん🇧🇷 @farell102

麦ライスさんのゆで卵早見表を参考にしてから我が家の食卓は見違えりましたが…これはさらなる有益情報😆
たしかに弱火で作ったときは家族の評判がいい😳

2021-11-26 19時07分
おかんのアイコン
おかん @okokan0612

ふむふむ

2021-11-26 17時33分

強火で茹でると白身がプリっと固くなり、弱火で茹でるとふわふわになるそうです。しかし、弱火の場合、黄身の固さは変わらず白身だけが柔らかくなって美味しいのですが、殻を剥くのが難しくなるというデメリットもあるということです。

味玉を作る時は、白身が固く形が保てる強火で茹で、料理のトッピングに使用したい時は、ふわふわに仕上がる弱火で茹でてみるというような使い分けも出来るので、これを参考にして作ってみたくなります!

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