手を抜くとこは抜いている?「スターウォーズ」の観客席の人は綿棒で再現されているwww
大作と言える映画では手を抜くことなく細部まで拘って作られていることが多く、CGなどを駆使して制作されていることがあります。「スターウォーズ」では手を抜くとこは抜いているようで観客席の人を色のついた綿棒で再現しているようです。
スターウォーズ
綿棒への反応

これ…、手抜きなの…?
めちゃくちゃ手が込んでるよ…( ゚д゚)?

あぁ~、夢を壊さないでぇ~😭
#スターウォーズ #特撮 #CG #映画

デキる奴から見習うべき人生訓にも思えます。
凄いですね。

ずいぶん前に大阪南港であったスターウォーズ展で実物を見ました。目からうろこだったな〜。今だったらCGだろうけど、まだアナログな手法が残ってたいい時代でした^ ^

ゑ!(驚愕)

レディース・アンド・ジェントル綿だ。

ま、マジか

神は細部に宿る、とは限らないんですね。

くそぅ見てしまった!
もう俺は綿棒としてしか見れなくなった!
面白いけどめっちゃ複雑な気分

これのメイキングでルーカス監督自身が嬉々として綿棒刺してる動画を見た記憶が🤔

大河のワンシーンでしか使わない城壁の石一個一個ちゃんと汚したんです(ドヤァ)って番組作っちゃうNHKに見習ってほしい

ほんとだ、、、すげえ、、、

他の映画では空気人形というのを見ましたけど、それであってもCGの方が遥かに金がかかるらしいですね…

綿棒を使うためにジオラマがその縮尺になったのか、偶々綿棒が的確なサイズだったのか…。

タトゥーインだ!
今では観客席にいる人などはCGで再現されることが多く、実際の人で再現するのは予算がかかり、なかなか難しいです。
スターウォーズではきちんと手を抜くとこは抜いているようでこれを見てもわかる通り、よく見ると色のついた綿棒で人を再現しているみたいです。
遠目から見ると観客席にいる人に見えますが近くで見ると確かに綿棒ですね。
スターウォーズほどの作品でも手を抜くとこはしっかりと抜いており、予算がかからないようになっているようですねw