「奈良のしか」は人に慣れていて、「しかせんべい」をねだる姿の可愛いのですが、人に慣れているからこそ「しかに慣れていない人」には少し怖いくらいに迫ってくることがありますよね。

画像には買う時や、あげる時、かわし方までイラストで解りやすく描かれているので見ていて面白かったです。
特に全てに共通する事は「とにかく立ち止まらない事」なのだと理解出来ました。

ただ、「走ると危ない」と言われているので、歩きながら鹿せんべいをあげるといいようですね。