電気グルーヴの曲は原盤権をSONYミュージックが持っているそうで、石野卓球氏曰く、謎の連帯責任で今まで配信が止められていたそうです。

同じレコード会社の槇原敬之さんも今年、ピエール瀧さんと似たような理由で捕まっていましたが、音源の配信を止められることはありませんでした。

SONYとして、こっちが良くてあっちがダメという明確な理由はあったのでしょうか。連帯責任だからと言って曲が再生されれば、レコード会社側にも利益はあるので長期間止めてメリットはないと思います。全て瀧が悪いのですが。