76歳の男性が過去の自分へ送ったビデオレターが泣けると話題になっています。

テレビ番組の過去の自分にビデオレターをおくるという企画で、
76歳の男性は24歳のころに結婚を迷っていた自分へビデオレターを送りました。

その内容は、当時付き合っていたハナちゃんという女性と結婚を迷っていると、
2年後に女性が病気で亡くなってしまい、そのことを今でも後悔しているというものでした。


このビデオレターは「泣いた」「人生で一度でもこんなに人を愛せて幸せですね」などと反響を呼びました。